リハビリテーション実績統計

令和2年 令和元年 平成31年 平成30年 平成29年 平成28年 平成27年 平成26年 平成25年

令和2年5月

  1. 入院患者の平均年齢:78.6歳
  2. 平均在院日数:66.6日(回復期リハⅠ及びⅡの平均)
  3. 在宅復帰率:
  4.  
  5. FIM利得(注釈1)
  6. 入院時FIM平均:59点

    退院時FIM平均:86点

    利得:27点

  7. FIM効率(注釈2)
  8. FIM効率:0.4

令和2年4月

  1. 入院患者の平均年齢:79.8歳
  2. 平均在院日数:63.6日(回復期リハⅠ及びⅡの平均)
  3. 在宅復帰率:
  4.  
  5. FIM利得(注釈1)
  6. 入院時FIM平均:63.7点

    退院時FIM平均:86.9点

    利得:23.2点

  7. FIM効率(注釈2)
  8. FIM効率:0.36

令和2年3月

  1. 入院患者の平均年齢:79.3歳
  2. 平均在院日数:66.3日(回復期リハⅠ及びⅡの平均)
  3. 在宅復帰率:
  4.  
  5. FIM利得(注釈1)
  6. 入院時FIM平均:54.5点

    退院時FIM平均:80.3点

    利得:25.8点

  7. FIM効率(注釈2)
  8. FIM効率:0.39

令和2年2月

  1. 入院患者の平均年齢:77.9歳
  2. 平均在院日数:71.4日(回復期リハⅠ及びⅡの平均)
  3. 在宅復帰率:
  4.  
  5. FIM利得(注釈1)
  6. 入院時FIM平均:57.8点

    退院時FIM平均:86.2点

    利得:28.4点

  7. FIM効率(注釈2)
  8. FIM効率:0.4

令和2年1月

  1. 入院患者の平均年齢:80.5歳
  2. 平均在院日数:73.1日(回復期リハⅠ及びⅡの平均)
  3. 在宅復帰率:
  4.  
  5. FIM利得(注釈1)
  6. 入院時FIM平均:53.9点

    退院時FIM平均:80.4点

    利得:26.5点

  7. FIM効率(注釈2)
  8. FIM効率:0.46

注釈

  • FIMとは
    Functional Independence Measureの略で機能的自立度評価法と訳されます。
    日常生活活動の自立度を示す指標であり、世界的にもスタンダードな評価法です。
    評価項目は18項目あり、7段階で評価します。
    最低18点~最高126点で評価され、点数が高いほど日常生活自立度が高いことを示してます。

    FIM利得の算出
    退院時FIM得点-入院時FIM得点=FIM利得となります。
    FIM利得が高いほどリハ効果が高いことが示されます。
    全国調査では、利得平均17.1点となっております。

  • FIM効率
  • FIM利得÷入院日数=FIM効率が算出されます。
    FIM効率が高いほどリハ効率が高いことが示されます。
    全国調査では、0.187が平均となっております。