学会・研究会の報告
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2011年(平成23年)
<第13回沖繩県理学療法学術大会 2011.11.27(名桜大学)>
「装具選定に関する判断基準の検討 ~静的・動的下肢支持性の評価を用いて」
村井直人:
「沖繩県サッカー国体選手の現状 熱中症・脱水について」
石川大輔:
「韓国プロ野球チームサポート活動報告」
照屋聡:
「訪問リハビリテーションの視点から 訪問リハにて杖歩行獲得した一症例」
照屋杏里:
<第33回九州理学療法士・作業療法士合同学会in福岡 2011.11.19-20
(北九州国際会議場)>
「急性期病院との関わりとその展望」
座波政成:
「認知症の有無が退院に及ぼす影響について 大腿骨頚部骨折術後での比較」
安里晶子:
<NPO法人日本リハビリテーション看護学会 2011.11.5(大分県)>
「看護師のBLS勉強会に関する意識調査」
仲本善人:
<リハビリテーションケア合同研究大会 くまもと2011 2011.10.27-29(熊本県)>
「口から食べよう!プロジェクト」
北原直道:
「在宅生活を向かえて ~退院後の在宅生活の現状~」
宮國すみえ:
<第11回沖縄県慢性期医療協会 学術研究大会 2011.5.28(宜野湾市)>
「自立排泄についての意識調査」
仲間周:
「介護士院内研修会の効果」
内間茂人:
<沖縄県看護研究学会 2011.1.16(沖縄)>
「身体的・言語的障害がある患者の在宅療養への援助」
照屋暢子:
2010年(平成22年)
<第32回九州理学療法士・作業療法士合同学会 2010.11.27-28>
「認知症評価における当院での取り組みと今後の展開」
伊波秋生、大湾明穂、與由衣、中村優希:
「当院退院患者の帰来先別における要因の検討」
前川健、新里碧、新盛勉:
「当院における実習への取り組み ~楽しく学べる環境を求めて~」
嘉数進、兼城賢也:
「ヴァージン指導者におけるクラークシップ実施に関する取り組み
~理想のOT像になれる指導者を目指して~」
兼城賢也、嘉数進:
<NPO日本リハビリ学会 2010.11.13(兵庫)>
「ノロウィルス感染対策における院内勉強会の効果と課題」
工藤由美子:
<リハビリテーションケアー合同研究大会 2010.10.21-23(山形)>
「感染対策に関する理解状況と課題」
仲西壽美:
「日常生活機能評価における重症意患者非改善者阻害因子の一考察」
高橋美佳:
「介護士院内勉強会の今後の課題」
新垣香:
「ノロウィルス感染対策に関する介護士の理解度調査」
宮國すみえ:
<第28回日本リハビリテーション医学会九州地方会2010.9(佐賀)>
「大腿骨近位部骨折女性患者の動向」
野田知路、今村義典、前原愛和、仲地聡、仲田聡子、末永英文:
<沖縄県慢性期医療学会 2010.7.24(沖縄)>
「在宅療養に向けての支援」
猪原栄二:
「ノロウィルス感染対策に関する介護士の理解度調査」
新垣香:
「介護士院内勉強会の今後の課題」
宮國すみえ:
<第47回日本リハビリテーション医学会学術集会2010.5(鹿児島)>
「地域病院と回復期リハビリテーション病棟の初発脳卒中患者の動向」
野田知路、今村義典、前原愛和、仲地聡、仲田聡子、末永英文:
<第27回日本リハビリテーション医学会九州地方会 2010.2(福岡)>
「シャント後脳室の変化とADL」
野田知路、今村義典、前原愛和、仲地聡、仲田聡子、大竹克昌、末永英文:
<第25回沖縄県看護研究学会 2010.2(沖縄)>
「回復期リハビリテーション病棟と急性期病院との連携の構築」
宮良富子:
<第15回全国回復期リハビリテーション病棟連絡協議会研究大会 2010.2(静岡)>
「当院回復期病棟における再入院の現状について」
兼島信也:
「当院の地域医療連携に関する現状と課題~地域医療連携室の立ち上げに向けて~」
新城麻理子:
「当院における失語症患者の傾向」
蔵當未智、伊波若奈、佐久川彩乃、鈴木知詩、城間藍、金城美祐生、高良雄樹、
玉城慶大、中村暁音、小池正樹:
<第8回沖縄県作業療法学会 2010.2(沖縄)>
「当院における就労支援への取り組み~医療機関の役割と効果的な連携についての
検討~」
比嘉聡子、前川友希:
「使える手から使う手へ~徒手療法を介したADLの取り組み~」
安里亮、新里多美子、仲里明恵:
「認知症評価における当院での取り組みと今後の展開」
伊波秋生、大湾明穂、與由衣:
「今後の訪問リハビリテーションの役割」
新垣景奈、狩俣美紀:
「当院における実習への取り組み~楽しく学べる環境を求めて~」
嘉数進、兼城賢也:
「ヴァージン指導者におけるクラークシップ実施に関する取り組み
~理想のOT像になれる指導者を目指して~」
兼城賢也、嘉数進:
2009年(平成21年)
<第12回沖縄県理学療法学術大会 2009.11(沖縄)>
「集団歩行の有用性」
宮城雪美:
「当院における就労状況」
矢頭晶子:
<第31回九州理学療法士・作業療法士合同学会 2009.11(宮崎)>
「効果的なADLの取り組みを目指して~自宅訪問の結果より~」
金城有香、喜友名彩:
<第21回日本リハビリテーション看護学会 2009.11(熊本)>
「高次脳機能障害患者の内服自己管理へ向けての取り組み」
五十嵐美紀:
「車椅子移乗時の褥創予防対策体圧分散クッション使用基準を作成して」
仲本善人:
<リハビリテーション・ケア合同研究大会 広島 2009 2009.10>
シンポジウム:地域リハとは?具体的活動から地域リハの原点を探る。
今村義典:
<第13回リハビリテーション・ケア合同研究会 2009.10(広島)>
「看護からみる回復期リハビリテーション病棟からの急性期病院へ退院した患者の検討」
仲西壽美:
「日常生活活動を分析して」
高橋美佳:
「回復期-維持期の連携についての1考察~通所リハビリテーション業務体験を通して~」
上原愛:
<第26回日本リハビリテーション医学会九州地方会 2009.9(熊本)>
「椎骨脳低動脈血行不全から重度障害を呈した環軸椎亜脱臼の一例。」
仲地 聡、今村義典、前原愛和、仲田聡子、大竹克昌、野田知路、末永英文:
<第17回職業リハビリテーション研究発表会 2009.8(千葉)>
「当院における就労支援への取り組み」
比嘉聡子、前川友希:
「当院における就労者と非就労者の比較」
照屋聡:
<第46回日本リハビリテーション医学会学術集会 2009.6(静岡)>
「脳卒中患者のADL改善に寄与する因子の検討。」
仲田聡子、今村義典、大竹克昌、野田知路、前原愛和、末永英文:
「コミュニケーションエイドの工夫 第2報」
大竹克昌、今村義典、野田知路、仲田聡子、前原愛和、末永英文:
「訪問リハビリテーション調査から」
野田知路、今村義典、大竹克昌、仲田聡子、前原愛和、末永英文:
<第9沖縄慢性医療協会研究発表会 2009.6(沖縄)>
「口腔ケアの現状について~充実した口腔ケアを目指して」
安慶田和恵:
<全国回復期リハ病棟連絡協議会第13回研究大会 2009.2.13-15>
「術創治癒遅延患者のストーマ自己管理指導」
杉浦智子(看護師)
<第25回日本リハビリテーション医学会九州地方会 2009.2(鹿児島)>
「コミュニケーションエイドの工夫」
大竹克昌、今村義典、野田知路、仲田聡子、前原愛和、澤田稔夫、橋口英明、
末永英文:
<第24回沖縄県看護研究学会 2009.1.24>
「回復期リハ病棟における内服アセスメントシートの検討」
高橋美紀(看護師)
2008年(平成20年)
<平成20年度NPO法人日本リハビリ看護学術大会 2008.11.7-8>
「認知症患者のセンター方式導入ごの一考察」
阿波根靖(看護師)
<第24回日本リハビリテーション医学会九州地方会 2008.9(北九州)>
「訪問リハビリテーション調査から」
野田知路、大竹克昌、仲田聡子、今村義典、前原愛和、溝口照章、澤田稔夫、
橋口英明、末永英文:
<第24回日本リハビリテーション医学会九州地方会 2008.9(北九州)>
「リハビリによる初発脳卒中と再発脳卒中のADL能力の改善効果の比較検討。」
仲田聡子、今村義典、大竹克昌、野田知路、澤田稔夫、前原愛和、橋口英明
溝口照章、末永英文:
<全国地域リハビリテーション支援事業連絡協議会 第2回全国研修会
2008.7(仙台)>
パネルディスカッション:地域リハビリテーション支援事業を検証する
今村義典:
<第8回沖縄県療養病床協会研究発表会 2008.6.28>
「水分補給時のトロミ調整の統一」
金城国広(介護福祉士)
<第45回日本リハビリテーション医学会学術集会 2008.6(横浜)>
「高齢者の歩行補助具の検討。」
今村義典、田中正一、仲田聡子、前原愛和、溝口照章、末永英文:
<全国地域リハビリテーション支援事業連絡協議会 沖縄ブロック研修会
2008.3(沖縄)>
パネルディスカッション:沖縄県における地域リハビリテーション活動の現状と展望。
新垣盛宏、今村義典
<第23回 日本経腸静脈栄養学会 2008.2.21>
「当院での地域支援を含めた経口摂取への取り組み」
小池 正樹、幸地 春奈、小橋川 広樹
<第23回日本リハビリテーション医学会九州地方会 2008.2(沖縄)>
「歩行補助具の検討。」
今村義典、仲田聡子、前原愛和、橋口英明、溝口照章、末永英文:
2007年(平成19年)
<第6回NPO法人日本リハビリ看護学会学術大会 2007.11.10>
「訓練室一体型病棟の患者満足度に与える影響について」
宍戸真寿美(看護師)
<リハビリテーション・ケアー合同研究大会 2007.10.25-27>
「転倒・転落事故防止」
城間和樹(介護福祉士)
「外出・外泊時の家族の不安軽減を図るパンフレット作成・配布を試みて」
内間茂仁(介護福祉士)
<平成19年度全国医師会勤務医部会連絡協議会 2007.10(沖縄)>
シンポジウム:病院の機能分化についてー慢性期病院の現状。
今村義典:
<第15回日本療養病床協会全国研究会 2007.9(神戸)>
シンポジウム:療養病床での地域連携リハビリテーション
療養病床でのリハビリテーション連携を考える。
今村義典:
「男性患者の余暇活動について」
北敏博(准看護師)
「失禁患者の排泄への自立に向けて」
志喜屋健(介護福祉士)
<第22回日本リハビリテーション医学会九州地方会 2007.9(熊本)>
「回復期リハ病棟の在院日数に影響する因子について」
今村義典、湧上聖、末永英文:
<第7回沖縄県療養病床研究発表会 2007.7.21>
「活動的な療養環境を目指して」
島袋枝見子(看護師)
「通過障害を呈した患者へのチームアプローチを振り返る」
中村貴子(准看護師)
<第44回日本リハビリテーション医学会学術集会 2007.6(神戸)>
「骨折後のリハビリテーション効果に影響する入院時の食事摂取状況。」
湧上聖、今村義典、前原愛和、山本雄大、石田百合子、溝口照章、末永英文:
「骨折後のリハビリテーション効果予測因子としての血清アルブミン値。」
前原愛和、湧上聖、今村義典、山本雄大、石田百合子、溝口照章、末永英文:
<第42回 日本理学療法学術大会 2007.5.24>
『脳卒中片麻痺患者におけるトイレ動作自立度判定についての検討』
佐藤 麻美
『脳卒中片麻痺患者におけるBerg Balance Scale、NTPstageを用いた歩行自立度判定』
濱盛 杏菜
<第7回 癒しの環境研究会 2007.3.17>
『通所リハビリテーションにおける癒し』
上里 勝美
『患者のニードに沿って』
安里 優子
<第21回 日本リハビリテーション医学会九州地方会 2007.2.17>
『小児脳梗塞の1例』溝口 照章
<第22回 日本静脈経腸栄養学会 2007.2.9>
『摂食・嚥下リハビリテーションにおける、入院時に嚥下反射が認められた症例の検討』
小池 正樹、湧上 聖、小橋川 広樹
『骨折患者における食事摂取量に影響を及ぼす要因について』
又吉 由乃、湧上 聖
『日本人の食事摂取基準(2005年度版)施行以降に発売された経腸栄養食における微量元素含有の検討』
湧上 聖、小橋川 広樹
2006年(平成18年)
<第5回 日本健康・栄養システム学会九州地方会 2006.11.23>
『栄養管理計画書実施における現状と課題』
小橋川 広樹、湧上 聖
<第28回 理学療法士・作業療法士合同学会 2006.11.17>
『リハビリテーションスタッフ病棟配置体制前後の比較検討から見えてきた今後の課題』
岸本 絵理
<沖縄県作業療法学会 2006.10.7>
『在宅生活への支援について』
津堅 祥子
<リハビリテーション・ケア合同研究大会 2006.10.5>
『転倒・転落事故防止について~意識づけから始まる始めの一歩~』
城間 弥生
<第30回 日本神経心理学会 2006.9.22>
『目標指向型活動の継続困難を主訴とする脳損傷患者に対する心理的アプローチ』
崎浜 海里
<第25回 日本心理臨床学会 2006.9.16>
『身体的リハビリテーションに貢献した心理的アプローチ』
崎浜 海里
<第12回 日本摂食・嚥下リハビリテーション学会学術大会 2006.9.8>
『当院のNST活動の効果』
小池 正樹、小橋川 広樹、湧上 聖
<第37回 日本看護学会老年看護 2006.9.4>
『活動的な療養環境を目指して』
島袋 枝見子
<第20回 日本リハビリテーション医学会九州地方会 2006.9.3>
『妊婦の脳卒中のリハビリテーション医学会九州地方会』
湧上 聖
<沖縄県療養病床研究会 2006.7.17>
『男性患者の余暇活動について考える~脱ベッド上寝たきり~』
城間 マキ
<第6回 日本健康・栄養システム学会 2006.6.23>
『当院における栄養状態の評価とNCMシステムの再構築について』
小橋川 広樹、湧川 聖
<第43回 日本リハビリテーション医学会学術集会 2006.5.31>
『リハビリテーション手帳について(第2報)地域リハビリテーション支援事業と手帳配布の問題点』
山本 雄大
<第41回 理学療法全国研究大会 2006.5.25>
『臨床実習学生の心理特性と心理変化について』
玉城 沙百合
『地域支援事業における理学療法士の役割と今後の課題』
新垣 盛宏
『脳卒中片麻痺患者の屋内歩行自立度と頚・体幹・骨盤帯運動機能検査との関連』
真喜屋 賢二
<第3回沖縄県臨床栄養懇話会 2006.4.22>
『当院の訪問摂食・嚥下リハビリテーションの現状』
幸地 春奈、小池 正樹、湧上 聖、津波古まり
<第21回日本静脈経腸栄養学会 2006.1.27>
『意識障害に伴う嚥下障害患者の自宅退院因子』
小池 正樹、湧上 聖、小橋川 広樹
『当院におけるNST介入症例においての改善群と非改善群』
小橋川 広樹、湧上 聖、小池 正樹
2005年(平成17年)
<第13回職業リハビリテーション研究発表会 2005.11.29>
『当院における就労支援の取り組み』
照屋 若夏
<第4回日本健康・栄養システム学会 2005.11.23>
『嚥下障害患者の退院後における施設間の連携』
小池 正樹、湧上 聖、小橋川 広樹
<第13回日本療養病床協会全国研究会 2005.11.16-18>
『胃瘻造設患者に対する摂食・嚥下訓練』
小池 正樹、湧上 聖
「難治性じょくそう患者の事例報告」
宮城直美(看護師)
『高次脳機能障害者の介護心理負担について』
又吉 綾
<第3回日本神経疾患医療 2005.11.10>
『通所利用者の転倒・転落について』
玉城 沙百合
『リハビリテーションスタッフ病棟配属増員でのADLの比較』
岸本 絵里
<第2回沖縄県臨床栄養懇談会 2005.11.5>
『当院の嚥下障害患者の現状』
小池 正樹、湧上 聖、幸地 春奈、小橋川 広樹
<PT・OT九州合同学会 2005.11.4>
『頚・体幹・骨盤帯機能検査でみる屋内歩行自立度の要因』
(理学療法士)真喜屋 賢二
<リハビリテーション・ケア合同研究大会 2005.10.27>
『通所利用者の転倒・転落について』
(理学療法士)玉城 沙百合
『訪問リハビリテーションによりQOLが向上した症例』
(理学療法士)當山 まり
『病棟への専任理学療法士配置に伴う問題点』
(理学療法士)毛利 博隆
<NPO法人日本リハビリテーション看護学会 2005.10.15-16>
「感染ルート調査からの一考察ー疥癬についてー」
米澤真佐江(看護師)
「リハビリテーション病院におけるじょくそう患者の検討」
仲西寿美(看護師)
<第8回 沖縄県理学療法学術大会 2005.10.2>
『学生指導における新人理学療法士の取り組み』
(理学療法士)山之内 勇介
『歩行が脳卒中患者の心機能に影響する因子についての1考察』
(理学療法士)新 辰徳
『屋外歩行自立レベルの脳卒中片麻痺患者の呼吸機能について』
(理学療法士)大湾 喜史
『PTゴール設定についての模索』
(理学療法士)上原 愛
『NTPステージとFIMの関連性』
(理学療法士)濱盛 杏菜
『トイレ動作自立判定にておけるBBSの有用性についての検討』
(理学療法士)佐藤 麻美
『脳疾患患者の意欲と心理状態の関係について』
(理学療法士)中留 美沙
『姿勢の違いが注意に及ぼす影響』
(理学療法士)漢那 梓
<第36回日本看護学会老年看護 2005.9.15-16>
「経腸栄養患者の排便コントロール」
猪原英二(看護師)
<日本摂食・嚥下リハビリテーション学術大会 2005.9.2-3(名古屋)>
221.
意識障害を伴なう嚥下障害患者の検討
(言語聴覚士)小池正樹
<第18回日本リハビリテーション医学会九州地方会 2005.9(福岡)>
「大腿骨内側頸部骨折において術式や合併症がリハにおよぼす効果と限界。」
米須 功、今村義典、湧上 聖、溝口照章、山本勝大、橋口英明、石田百合子、
末永英文、井上 治:
<第6回 癒しの環境研究会 2005.8.11-12(徳島)>
220.
エイサーと癒し
(医師)末永 英文
219.
カルテを通して薬を語る
(管理薬剤師)真喜志 泉
「リハビリテーション病院における終末期ケアーを通して」
起島美香子(看護師)
218.
笑~また笑顔がみたい~
(医療相談員)諸喜田 優子
217.
三線(音)と癒し
(事務)照屋 静香
216.
かりゆしウエアと癒し
(事務)石川 由美
215.
食環境と癒し~ちゅうざん病院での取り組み~
(管理栄養士)ブラウン 章子
214.ビデオ上映会の現状と見直し
(介護福祉士) 安座間 明乃
<第42回日本リハビリテーション医学会学術集会 2005.6(金沢)>
「脳卒中患者の社会復帰の現状と要因についての検討」
山本雄大、米須 功、湧上 聖、前原愛和、石田百合子、今村義典、末永英文:
<第40回日本理学療法学術大会 2005.5.25>
『当院における臨床実習指導に関する取り組みと意識調査』
(理学療法士)金澤 寿久
『当院回復期リハビリテーション病棟開設効果と今後の課題 第2報』
(理学療法士)仲栄真 勝
『訪問リハビリテーション終了因子について』
(理学療法士)与儀 哲弘
『臨床実習生に対する心理的リスク管理について』
(理学療法士)玉城 沙百合
『慢性疼痛に対する高電圧パルス療法の効果』
(理学療法士)岸本 絵里
『痙性筋に対する電気療法(EMS)の治療経験』
大浜 将
<日本栄養学アセスメント研究会 2005.5.6-7>
213.
嚥下障害患者の入院時アセスメントによる予後予測
(言語聴覚士)小池正樹
<第1回 沖縄県臨床栄養懇話会 2005.4.23>
212.
当院におけるNST活動状況
(管理栄養士)小橋川 広樹
<日本老年医学会 九州地方会 2005.3.4-5(大分)>
211. 訪問リハビリテーションの効果
(医師)末永 英文
<第4回 パワーリハビリテーション学術大会 2005.3.5(東京)>
210. 通所介護におけるマシントレーニングの役割について
(理学療法士)金澤 寿久
<第17回 リハビリテーション医学会 九州地方会2005.2.19-20>
209. 脳卒中患者の動向、特に社会復帰の現状について
(医師)山本 雄大
<第20回 日本静脈経腸栄養学会 2005.2.17-18(愛知)>
208. 沖縄県における経腸栄養施行患者のアンケート調査(第三報)
使用流動食からみた微量元素欠乏の実態予想
(医師)湧上 聖
207. 長期経腸栄養管理における微量元素からみた
経腸流動食の分類と使用方法及び管理栄養士の関わり方
(管理栄養士)小橋川 広樹
206. 沖縄県における経腸栄養施行患者のアンケート調査(第三報)
患者の動向とNST活動状況
(管理栄養士)大見謝 真知子
<第2回 日本神経疾患医療福祉従事者学会 2005.2.4-5(東京)>
205. 経腸栄養患者が経口摂取可能になる要因の検討
(言語聴覚士)小池 正樹
204. 食事療法を施行している肥満患者への満足度調査について
(管理栄養士)小橋川 広樹
203. リハビリテーション病院における褥瘡患者の検討
(看護師)仲西 壽美
2004年(平成16年)
<沖縄県医師会 2004.12.12>
202. 脳卒中患者のリハビリテーション病院への動向
(医師)米須 功
<第3回 三医療法人合同研究会 2004.11.13-14(熊本)>
201. センサー付きナースコールの有効性
(介護士)大城 亜利沙
<第26回 九州PTOT合同学会 2004.11.8(長崎)>
脳卒中片麻痺者における実用歩行レベルと監視歩行レベルとの諸因子の比較
(理学療法士)渡真利 美幸
<リハビリテーション・ケア合同研究大会 2004.10.21(福岡)>
200. 意識障害改善へのアプローチによる気づき
~介護士の視点で見る気づきから~
(介護士)平敷 善郎
<第26回 日本臨床栄養学会総会第25回日本臨床栄養協会総会・第Ⅱ回大連合大会 2004.10.1-3(大阪)>
199. エビデンスからみた微量元素強化流動食の分類と使用方法
(管理栄養士)小橋川 広樹
<第3回NPO法人日本リハビリテーション看護学術大会 2004.10.1-2>
「自宅退院患者の転倒要因」
川満由美子(看護師)
<第26回 日本臨床栄養学会 2004.9.30-10.3(大阪)>
198. ポラプレジンク(プロマック)を用いた亜鉛補充時における血清銅に対する影響
(医師)湧上 聖
<第7回 沖縄県理学療法学術大会 2004.9.26>
第7回 大会長 金澤 寿久 (当院リハビリテーション部部長)
197. 上位頚髄損傷患者の自宅退院に向けての関わり ~外泊・外出訓練を通して~
(理学療法士)江口 友紀
196. 退院時住宅評価の検討 ~退院1ヶ月経過した担当患者の在宅生活をみて~
(理学療法士)真喜屋 賢二
195. 脚長差に対する装具療法 ~立位アライメントに着目して~
(理学療法士)照屋 聡
194. 二分脊椎症例の移動能力と移動様式について
(理学療法士)高橋 啓輔
193. ブリッジ動作における下肢の筋活動と肢位の違いによる筋活動の違いについて
(理学療法士)船曳 拓生
<第6回 日本褥瘡学会 2004.9.3-5(北海道)>
経腸栄養管理における亜鉛吸収を促進させる工夫
(医師)湧上 聖
<リハビリテーション医学会 地方会 2004.9.12(熊本)>
脳卒中患者リハビリテーションの検討
(医師)米須 功
<第99回 沖縄県医師会 医学会総会 2004.6.13>
192. 脳卒中患者の要介護度とADL・高次機能障害との関連性
(医師)米須 功 他7名
<第16回 日本リハビリテーション医学会 九州地方会 2004.6.13(熊本)>
191. 嚥下障害患者の在宅経腸栄養管理におけるセレン欠乏の対策について
(医師)湧上 聖 他7名
190. 脳卒中患者のリハビリテーションの検討
(医師)米須 功 他7名
<第41回 日本リハビリテーション医学会学術集会 2004.6.5(東京)>
189. 脳卒中患者のADLと要介護度の関連性
(医師)米須 功 他6名
<第39回 日本理学療法学術大会 2004.5.27-29>
189. 当院回復期リハビリテーション病棟開設の効果と今後の課題
(理学療法士)仲栄真 勝
188. 脳卒中片麻痺患者におけるMRI大腰筋横断面積と歩行速度の関係
(理学療法士)千葉 奈美
187. 脳卒中片麻痺患者における実用歩行レベルの目安について(第2報)
(理学療法士)新垣 盛宏
186. 脳卒中片麻痺患者における実用歩行レベルの目安について(第3報)
(理学療法士)渡真利 美幸
185. 地域高齢者への「健康づくり講座」の取り組み
(理学療法士)貞松 徹
184. 訪問リハビリテーション終了者における追跡調査について
(理学療法士)与儀 哲弘
<第15回 日本リハビリテーション医学会九州地方会 2004.2.22(福岡)>
183. 脳卒中患者のリハビリテーション病院における評価と介護度
(医師)米須 功 他6名
2003年(平成15年)
<第13回 日本リハビリテーション医学会 九州地方会 2003.2.23(佐賀)>
182. 治療についてリハ医と脳外科医の相違を呈した慢性硬膜下血腫の1例
(医師)三島 香織
<第40回 日本リハビリテーション医学会 学術集会 2003.6.19(札幌)>
181. 介護保険における在宅リハビリテーションの評価
(医師)江頭有朋 他3名
180. 脳卒中患者の退院因子の検討 第3報
(医師)今村義典 他5名
<第14回 日本リハビリテーション医学会 九州地方会 2003.9.21(別府)>
179. 大腿切断に胸椎炎による対麻痺を合併した症例
(医師)平 敏裕
178. リハビリテーション病院における転倒に関連する内的要因
及び入院時スクリーニング項目についての検討
(医師)山崎富浩
<第6回 沖縄県理学療法学術大会 平成15年10月19日 沖縄県>
第6回沖縄県理学療法学術大会 大会長 金澤 寿久(当院リハビリテーション部部長)
177. 小脳出血により失調症状を呈した症例に対する在宅復帰へのアプローチ
理学療法士 大濱 将
176. 脳卒中片麻痺患者の10M最大歩行速度と片脚立位時間、TIME UP&GO TEST
理学療法士 岸本 絵里
175. 床面の環境変化が筋の外乱反応時間に与える影響
理学療法士 毛利 博隆
<第1回 日本神経疾患医療福祉従事者学会 平成15年9月21日 神奈川県>
174. 沖縄県リハビリテーション支援センターの役割について
理学療法士 金澤 寿久
173. 訪問リハビリテーションにおける短期利用者と長期利用者の比較
理学療法士 与儀 哲弘
172. 頻回転倒する利用者に対する取り組みについて
理学療法士 末吉 美紀
171. 維持期リハビリテーションにおける個別リハビリテーションの重要性
理学療法士 貞松 徹
170. 通所リハビリテーション利用者における基本動作レベルの変化に関わる要因について
理学療法士 木村 佳代
<第38回 日本理学療法学術大会 平成15年5月22日~24日 長野県>
169. 通所リハビリテーション利用者の基本動作レベル向上に関わる要因について
理学療法士 木村 佳代
168. 退院前訪問指導実施後の自宅退院患者のADL状況について
理学療法士 玉盛 令子
167. 脳卒中片麻痺者における歩行実用レベルの目安について
理学療法士 新垣 盛宏
166. 脳卒中片麻痺患者の経時的ADL変化と心理的反応の関連性について
理学療法士 仲栄真 勝
165. 訪問リハビリテーションにおけるゴールについて
理学療法士 与儀 哲弘
164.0 沖縄県における地域リハビリテーション支援体制整備推進事業の活動状況について
理学療法士 金澤 寿久
2002年(平成14年)
<日本静脈経腸栄養学会 2002.1.31(熊本)>
163. 富微量元素流動食F2αの微量元素欠乏に対する効果と長期投与の影響
(医師)前原 愛和
162. 沖縄県下における経腸栄養施行患者のアンケート調査(第2報)
介護保険施行前後の実態の変化
(管理栄養士)上地 和美
161. 沖縄県下における経腸栄養施行患者のアンケート調査(第2報)
使用流動食からみた微量元素欠乏の実態予想
(管理栄養士)松田 直子
<第11回 日本リハビリテーション医学会九州地方会 2002.2.3(熊本)>
160. 「リハビリテーション手帳」の試み
(医師)今村 義典
<第11回 日本リハビリテーション医学会九州地方会 2002.2.3(熊本)>
159. 回復期リハビリテーション病棟における現状と課題
(医師)江頭 有朋
<第39回 日本リハビリテーション医学会 2002.5.10>
158. 脳卒中患者の退院先規定因子の検討 介護保険との関わりより
(医師) 江頭有朋
<第39回 日本リハビリテーション医学会学術集会 2002.5.11(東京)>
157. リハビリテーション手帳の作成と配布を試みて
今村義典 他5名
<日本プライマリー・ケア学会 2002.5.31-6.2>
156. 在宅支援に向けたチーム医療の重要性
(医師) 江頭有朋
<第95回 沖縄県医師会 医学会総会 2002.6.9>
155. リハビリテーション情報としてのリハビリテーション手帳の試み
(医師) 今村義典 他7名
154. 義足を工夫し、歩行を獲得した下腿切断の一例について
(医師) 平 敏裕
<第12回 日本リハビリテーション医学会九州地方会 2002.9.29(北九州)>
153. 当院における訪問リハビリテーションの現状 -患者のニーズの変化を中心にー
(医師) 江頭有朋
<第96回 沖縄県医師会医学会総会 >
152. 巨大硬膜下血腫の1例
(医師) 江頭有朋
151. 外傷性脳挫傷に対するコラージュ療法の試み
(医師) 平 敏裕
<第37回 日本理学療法学術大会 2002.7.4-6(静岡)>
150. 脳卒中片麻痺患者のADLと心理状態の関連要因
(理学療法士) 仲栄真 勝
149. 在宅高齢者のADLに及ぼす環境的要因について
(理学療法士) 与儀 哲弘
148. 回復期病棟の現状と課題
(理学療法士) 貞松 徹
<第2回 沖縄県介護療養施設連絡協議会沖縄研究会 2002.8.17(沖縄)>
147. 在宅サービス調整に難渋した独居生活の症例について PTの立場から
(理学療法士) 又吉 貴子
146. 過疎地域での独居生活における問題点 PTの立場から
(理学療法士) 渡真利 美幸
<リハビリテーション・ケア合同研究大会 2002.9.6-7(北海道)>
145. 脳卒中片麻痺患者のADL変化率と心理的要因の関連
(理学療法士) 仲栄真 勝
144. 訪問リハにおけるゴールについて
(理学療法士) 与儀 哲弘
143. 身体拘束におけるリハビリテーション的考察
(理学療法士) 小橋川 敦
142. 在宅復帰に向けての回復期リハビリテーション病棟の取り組み
(理学療法士) 貞松 徹
141. 注意の転換が困難であった症例に対する作業療法の一経験
(作業療法士) 宮里 寿子
140. 性格特性における障害受容の心理的プロセス
(臨床心理士) 池村 久美子
139. 当院の回復期リハビリテーション病棟における在宅復帰への取り組み
(看護師) 玉城 優子
<第10回 介護療養型医療施設全国研究大会 2002.9.24-25(大阪)>
138. 当院における身体拘束介助への取り組みについて リハビリテーション的側面からみて
(理学療法士) 宮本 明子
<第5回 沖縄理学療法学術大会 2002.10.20(沖縄)>
第5回沖縄県理学療法学術大会 大会長 金澤 寿久(当院リハビリテーション部部長)
137. 慢性期脳血管障害者に対するADL向上への取り組み
(理学療法士) 下地 尚人
136. アテローム血栓性脳梗塞により重度片麻痺を呈した患者の歩行獲得に向けて
(理学療法士) 仲盛 真史
135. 自発性が低下した脳卒中片麻痺患者に対する座位保持のアプローチについて
(理学療法士) 上原 夢
134. 予後予測・ゴール設定に難渋した右片麻痺患者を担当して
(理学療法士) 當山 まり
133. 高次脳機能障害を呈する脳卒中片麻痺患者の起居動作・移乗動作へのアプローチについて
(理学療法士) 小波津 愛
132. 在宅サービスにおける理学療法士の役割について
(理学療法士) 末吉 美紀
131. 退院前訪問指導実施後の自宅退院患者のADL状況について
(理学療法士) 玉盛 令子
130. 過疎地域での独居生活における問題点
(理学療法士) 渡真利 美幸
129. 在宅サービスにおける理学療法士の役割について
(理学療法士) 又吉 貴子
128. 心理的影響により理学療法遂行に支障をきたした症例
(理学療法士) 當山 奈津紀
127. 当院における身体拘束への取り組みについて
(理学療法士) 宮本 明子
<日本リハビリテーション看護学術大会 2002.11.9 (山梨)>
126. 排泄ケアマップの導入に向けて -排泄自立までの期間を調査して-
(看護師)比嘉 まゆみ
125. 「できるADL」から「しているADL」へ -リハビリテーション看護とは-
(看護師)玉城 優子
<第49回 日本栄養改善学会 2002.11.13-14(沖縄)>
124. 褥創治療における病棟での栄養士の役割
(栄養士) 上地 和美
2001年(平成13年)
<第9回 日本リハビリテーション医学会九州地方会 2001.2.18(福岡)>
123. 脳卒中後リハビリテーション治療中の転倒事故について
(医師)米須 功
<第9回 日本リハビリテーション医学会九州地方会 2001.2.18(鹿児島)>
122. 脳卒中患者の退院先規定因子の検討 ー介護保険との関わりよりー
(医師)江頭 有朋
<第93回 沖縄県医師学会総会 2001.6.10>
当院における脊髄損傷症例について
(医師)平 敏裕 他5名
<第38回 日本リハビリテーション医学会学術集会 2001.6.14>
脳卒中後リハビリテーション治療中の転等・転落事故について
(医師)米須 功
<健康・栄養システム学会 2001.6.30-7.1(東京)>
121. 経腸栄養患者における銅欠乏とココアを用いた方法の検討と今後の問題点
(管理栄養士)松田 直子
<第10回 日本リハビリテーション医学会九州地方会 2001.9.30(鹿児島)>
120. 脳卒中患者の退院先規定因子の検討 ー介護保険との関わりよりー
(医師)江頭 有朋
<第4回 沖縄県理学療法学術大会 2001.10.7(沖縄)>
第4回沖縄県理学療法学術大会 大会長 金澤 寿久(当院リハビリテーション部部長)
119. 環境適応障害患者の坐位保持に対する一考察
(理学療法士)桑江 七保子
118. 歩行改善に難渋した右片麻痺患者のアプローチについて
(理学療法士)木村 佳代
117. 脳卒中片麻痺患者の情動意欲に関する一考察
(理学療法士)玉城 沙百合
116. 脳卒中片麻痺患者における深部感覚障害と歩行周期における患側下肢支持時間との関係
(理学療法士)立花 修平
115. 意思発動性の低下がみられた左片麻痺患者のQOLについて
(理学療法士)九鬼 智子
114. 在宅障害者のADL変化に伴う意欲的要因、介護的要因との関連性について
(理学療法士)金澤 寿久
113. 当院における回復期リハ病棟の現状と課題
(理学療法士)仲栄真 勝
112. 慢性炎症脱髄性多発ニューロパチーにおける足底感覚異常・平衡機能に着目して
(理学療法士)玉盛 令子
111. HAMにより生じた痙性対麻痺患者への理学療法の検討
(理学療法士)末吉 美紀
110. 転倒後、恐怖感により歩行困難を呈した右片麻痺患者について
(理学療法士)喜舎場 豊
109. 有床義歯装着の有無と運動能力との関係
(理学療法士)宮本 明子
108. 既往にSLEを持つ多発性脳梗塞の理学療法を経験して
(理学療法士)渡久山 竜彦
<リハビリテーション・ケア合同学会 2001.10.25-26(沖縄)>
107. 脳卒中片麻痺患者の歩行自立要因についての検討
~歩行速度・SIAS・FIM・NTPstageを用いて
(理学療法士)喜舎場 豊
106. 要介護認定重症例の在宅へのアプローチ
(理学療法士)宮本 明子
105. 脳卒中患者の肩疼痛の実態調査
(作業療法士)兼城 賢也
<第22回 癒しの環境研究会 2001.12.3(東京)>
104. 癒しの場所は?
(ケアマネージャー)上地 和美
<栄養士研究発表会 2001.12.5(沖縄)>
103. 沖縄県における経腸栄養施行患者のアンケート調査(第2報)
(管理栄養士)松田 直子
2000年(平成12年)
<第35回 日本理学療法士学会 2000.5.19.20(鹿児島)>
102. チーム医療と理学療法士の役割
(理学療法士)仲栄真 勝
101. 痙性に対する低出力レーザーの効果
(理学療法士)小橋川 敦
<第76回 日本血管外科学会 九州地方会 2000.8.26>
100. 解離性大動脈瘤術後対麻痺合併症例のリハビリテーションについて
(医師)米須 功 他6名
<第37回 日本リハビリテーション医学会学術集会 2000.6.23(東京)>
99. 脳卒中患者の退院先規定因子 ーFIMの項目別による検討ー
(医師)湧上 聖 他7名
98. 改訂版Frenchay Activities Index自己評価表の信頼性と妥当性
前川宗之(産医大)、末永英文 他4名
<第23回 プライマリ・ケア学会 2000.7.9(沖縄)>
97. 青少年に対する健康教育ボランティア活動
末永英文 他7名
1999年(平成11年)
<第91回沖縄県医師会医学会総会 1999.12.12(沖縄)>
96. 沖縄県における経腸栄養患者の実態調査
(医師) 湧上 聖
95. リハビリテーション医療におけるクリティカル・パスの効果
(医師)平 敏裕
<第2回沖縄県介護力強化病院連絡会看護部会 1999.11.20(沖縄)>
94. 当院における要介護度調査
(看護婦)宮良 富子
<第7回物理療法研究会 1999.10.10(千葉)>
93. 痙性に対する低出力レーザーの効果
(理学療法士)与儀 哲宏
<第2回沖縄県理学療法士学会 1999.10.10(沖縄)>
92. チーム医療と理学療法士の役割
(理学療法士)千知岩 伸匡
91. 訪問リハの現状と今後の課題
(理学療法士)新垣 盛宏
90. 痙性に対する低出力レーザーの効果
(理学療法士)小橋川 敦
89. デイ・ケアにおけるリハビリテーションの効果
(理学療法士)久保田 静
<第41回全日本病院学会 1999.10.15-16(東京)>
88. 当院に入院した患者が一般救急病院へ転院した理由は?
(医師) 湧上 聖
87. 当院における死亡患者に関する検討-死亡患者を減らすためには?-
(医師)前原 愛和
<第7回介護療養型医療施設全国研究会 1999.9.24-25(名古屋)>
86. 当院経腸栄養患者の転帰-最近3年間の検討-
(医師)山崎 富浩
85. デイ・ケアにおけるリハビリテーションの効果
(理学療法士)下地 真由美
84. 誤薬について-医療事故をゼロにするには-
(薬剤師)真喜志 泉
83. 院内感染防止を目指す環境管理
(臨床検査技師)萩尾 ひとみ
<第6回 リハビリテーション医学会九州地方会 1999.9.12(鹿児島)>
82. リハビリテーション医療におけるクリティカル・パスの試み
(医師) 江頭 有朋
<第30回 日本看護学会 地域看護学会 1999.9.2-3(神戸)>
81. 病棟における在宅支援及び介護指導の評価-重度介護を要した一病例を通して-
(看護婦)江頭 佳子
80. 当院在宅支援システムにおける病棟看護婦の役割
(看護婦)宮良 富子
<第41回 日本老年医学会学術集会 1999.6.16-18(京都)>
79. 長期経腸栄養患者の銅欠乏に対する、ココアによる銅補充及び維持療法の確立
(医師) 湧上 聖
<第13回 国際理学療法士学会 1999.5.23-28(横浜)>
78. Effect of Low Reactive Level Laser Therapy for Painful Shoulder in Hemiplegic Patents
(理学療法士) 千知岩 伸匡
<第34回 日本理学療法士学会 1999.5.23-28(横浜)>
77. 脳卒中片麻痺患者の転倒要因
(理学療法士)仲栄真 勝
<第36回 日本リハビリテーション医学会 学術集会 1999.5.20-22(鹿児島)>
76. 脳卒中患者における退院後のADL規定因子の検討
(医師) 湧上 聖
75. 当院における転倒事故について
(医師) 平 敏宏
74. 脳血管障害による健忘失語患者とADL
(医師)末永 英文
<第5回 日本リハビリテーション学会九州地方会 1999.2.21(宮崎)>
73. 脳血管障害における健忘失語患者の検討
(医師) 江頭 有朋
<第17回 看護研究学会 1999.2.12(沖縄)>
72. 訪問看護で関わった事例の一考察
(看護婦)比嘉 千賀子
1998年(平成10年)
<第90回 沖縄県医師会医学会 1998.12.13(沖縄)>
71. 当院における転倒事故について
(医師) 平 敏宏
70. 疾患別に見た失語症の経過
(医師) 江頭有朋
<第243回 日本内科学会九州地方会 1998.11.21-22>
69. 長期経管栄養患者における銅欠乏症に対するココアによる補充療法の検討
(医師) 湧上 聖
<第6回 物理療法研究会 1998.11.21-22(長崎)>
68. 脳卒中片麻痺患者の麻痺側肩の関節可動域と疼痛に対する半導体レーザーの効果
(理学療法士) 与儀哲弘
<第6回 介護力強化病院全国研究会 1998.10.30-31(福岡)>
67. 慢性期脳卒中患者のリハビリテーション効果-発症時期に注目して-
(医師) 江頭有朋
66. 集団言語療法を試みて
(言語療法士) 木村晶子
65. 長期経管栄養患者における銅欠乏状態の検討
(栄養士) 比嘉康江
<沖縄県理学療法学会 1998.10.24(沖縄)>
64. 早期家屋調査の試みについて
(理学療法士) 小橋川 敦
<第4回 日本リハビリテーション医学会九州地方会 1998.9.23>
63. 当院における退院患者の追跡調査
(医師) 湧上 聖
62. 疾患別にみた失語症の経過
(医師) 江頭有朋
<第242回 日本内科学会九州地方会 1998.8.22>
61. ココアの投与により改善した銅欠乏に伴う貧血及び白血球減少症の一例
(医師) 湧上 聖
<第48回 日本病院学会 1998.6.18 (京都)>
60. 当院における耐性菌予防対策-適切な抗生物質を選択するために-
(医師) 湧上 聖
<第5回 全国老人デイ・ケア研究大会 1998.6.12-13>
59. 片麻痺でもできる編物の楽しさ
(看護婦) 仲井間小夜子
<第33回 日本理学療法士学会 1998.6.11-12(京都)>
58. 脳卒中片麻痺患者の有痛肩に対するレーザー治療
(理学療法士)下地真由美
57. 当院における訪問リハビリテーションの効果と意義
(理学療法士)宮里一世
56. 脳卒中片麻痺患者における感覚障害の出現頻度と特徴及び歩行
(理学療法士)新垣盛宏
55. 脳卒中片麻痺患者の肩の痛みとその関連要因
(理学療法士)仲栄真 勝
<第35回 日本リハビリテーション医学会 1998.5.28-30(青森)>
54. リハビリテーション医療における栄養管理
(医師) 戸田ゆみ子
53. リハビリテーション病院における大腿骨骨折患者のADLの回復阻害要因
(医師) 山崎富浩
52. ADLからみた慢性期脳卒中患者のリハビリテーション効果
(医師) 末永英文
1997年(平成9年)
<第5回 物理療法研究会 1997.11.23>
51. 脳卒中片麻痺患者の有痛肩に対するレーザー治療
(理学療法士) 下地真由美
<第5回 介護力強化病院全国研究会 1997.10.31-11.1>
50. 病院経営における事務部門の役割-自己分析・今後の課題-
(医事課) 比嘉 久美
49. 服薬指導における患者の意識調査
(薬剤) 砂川 秀樹
48. 当院における病棟ADLの向上を目指して-病棟訓練を実施するにあたって-
(作業療法士) 大仲美由紀
47. アンケート調査からのー考寮 -毎日の入浴について-
(ケアワーカー) 山城小百合
46. 単身障害者への在宅支援- その問題点と今後・の課題 -
(MSW) 崎山 須雅子
45. 寝たきり患者の胃瘻造設-在宅へのアプローチ
(看護婦) 兼城栄子
< 第1回 全国リハビリテーション医療研究大会 1997.10.24-25>
44. リハビリテーション病院における脳卒中患者の動向
(医師) 今村義典
<第2回 日本リハビリテーション医学会 九州地方会 1997.9.14>
43. 脳卒中患者の動向
(医師) 今村義典
< 第34回 日本リハビリテーション医学会 学術集会 1997.8.31-9.2(京都)>
42. リハビリテーション阻害因子としての中枢性疼痛の治療
(医師) 戸田 ゆみ子
41. 脳卒中後片麻痺患者の合併症の発生とその関連要因について
(医師) 末永英文
<ケアープラン研究発表会 1997.7.23(沖縄)>
40. 機能的自立度評価法を用いたケアプランを実施してみて
(準看護士) 仲宗根満
<第32回日本理学療法士学会 1997.5.16-17(埼玉)>
39. 脳卒中片麻痺患者の呼吸機能の検討
(理学療法士) 仲栄真 勝
38. 脳卒中片麻痺患者の患側上・下肢ROM制限が健側上・下肢ROM制限に及ぼす影響
(理学療法士) 久保田 静
37. 脳卒中片麻痺患者のリハビリテーション効果判定におけるFIMの有用性の検討
(理学療法士) 仲本 哲
< 第1回 日本リハビリテーション医学会 九州地方会 1997.3.9(沖縄)>
36. 脳卒中後片麻痺患者の合併症の発生頻度とその関連要因について
(医師) 末永英文
<第15回 看護研究学会 1997.2.1(沖縄)>
35. 介護力強化病院における看護の内容と量の調査
(看護婦) 上地美枝子
1996年(平成8年)
<第4回 介護力強化病院全国研究会 1996.10.18-19(広島)>
34. 脳血管障害患者における食生活向上についての取り組み
-食事と義歯の関係について-
(看護婦) アダムス紘子
33. 嚥下障害に対する言語療法士の関わり
(言語療法士)砂川 記子
32. 在宅を支えるためのネットワーク作り -ちゅうざん病院での取り組み-
(看護婦)新垣絹子
31. 入院時における食生活の工夫<Part 3>
医療法人ちゅうざん会 ちゅうざん病院 (管理栄養士) 上地和美
30. 患者の自宅退院・施設入所要因の比較
(MSW) 又吉智子
29. 退院前訪問における家屋改造指導について
(理学療法士) 伊波普献
1995年(平成7年)
<第17回 九州PT・OT学会 1995.11.18-19(福岡)>
28. 脳卒中片麻痺患者の自宅退院前後のADL変化とその要因
(理学療法士) 宮里一世
27. 脳卒中片麻痺患者の機能評価表SIASにおける検者間信頼性の検討
(理学療法士) 千知岩伸匡
<第3回 介護力強化病院全国研究会 1995.8.25-26(札幌)>
26. 介護力強化病院での薬剤師のあり方
(薬剤師) 真喜志 泉
25. 入院時における食生活の工夫<Part 2>
(栄養士) 知名由紀子
24. 脳卒中片麻痺患者の自宅退院前後のADL変化とその要因
(理学療法士) 松本千賀子
<第30回 日本理学療法士学会 1995.6.8-10(東京)>
23. 脳卒中片患者における退院先決定因子の検討
(理学療法士) 新垣充江
22. 脳卒中片麻痺患者における歩行到達レベルの予後予測
(理学療法士) 伊波普献
21. 脳卒中患者の転倒による骨折状況
(理学療法士) 島袋義人
<第13回 看護研究学会 1995.2.4(沖縄)>
20. 脳血管障害患者の在宅へのアプローチ-アンケートにみる在宅生活での問題点-
(看護婦) 米澤真佐江
1994年(平成6年)
<第2回 介護力強化病院全国研究会 1994.10.28-29(京都)>
19. 脳卒中患者における退院先決定因子の検討
(理学療法士) 東江ゆきの
18. 在宅ケアにむけての医療・福祉サービスの統合化とMSWの役割
(MSW) 又吉智子
17. 入院時における食生活の工夫
(管理栄養士) 上地和美
16. Let’s Go Home -自宅退院へ向けての取り組み-
(看護婦) 松原美穂
<第10回 沖縄県リハビリテーション研究会>
15. 脳卒中後片麻痺患者の転倒-骨折状況とその関連要因について
(医師)末永英文
14. 退院前訪問指導実施報告
(理学療法士) 立津 統 他
1993年(平成5年)
<老人の専門医療を考える会 第4回総合研究会>
13. 脳血管障害患者のADL自立にむけての援助
(看護婦) 松田千賀子
12. 遊びリテーションに取り組んで
(ケアワーカー) 新垣淳子
1992年(平成4年)
<第10回 看護研究学会 1992.2.1(沖縄)>
11. 遊ビリテーションに取り組んで
(看護婦) 湧田久美子
1991年(平成3年)
<第7回 沖縄県リハビリテーション研究会>
10. Double Auto System KAFO
(理学療法士) 宮里 朝康
1990年(平成2年)
<第6回 沖縄県リハビリテーション研究会>
9.
当院退院後の患者の動向
(理学療法士) 比嘉 泰一
1988年(昭和63年)
<第4回 沖縄県リハビリテーション研究会>
8. 失語症の言語療法
(言語療法士) 田場 尚子
7. 歩行可能患者の床上からの立ち上がり動作について
(理学療法士) 仲宗根 悦子
6. 集団音楽活動を試みて-第2報-
(作業療法士) 金子 久美子
1987年(昭和62年)
<第3回 沖縄県リハビリテーション研究会>
5. 片麻痺亜脱臼に関する一考察
(理学療法士) 与那嶺 惺
4. 集団音楽活動を試みて
(作業療法士) 与儀 成子
3. 失語症患者の訓練効果と言語機能
(言語療法士) 安慶名 栄輝
1985年(昭和60年)
<第1回 沖縄県リハビリテーション研究会>
2. ちゅうざん病院における言語療法について
(言語療法士) 安慶名 栄輝
1. 片麻痺に対する足部固定用安定板
(理学療法士) 宅間 豊